今日は久しぶりに映画を観て来ました

時空を越えた不思議なラブストーリー

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アレックスは2004年
ケイトは2006年を生きている2人
そんな2人が2年という歳月を越え不思議な手紙のやり取り
それからお互いへの熱い想い

なんだか凄く切なく辛い恋だなって
いくら好きでも会う事は不可能に近いんだもん
でも2年の歳月があっても
お互いが同じ街をデートしたり

ケイトが湖の木が恋しいというと
アレックスは彼女の為に木を湖から持ってきてくれた
「離れていてもいつも君の側にいるから」と
感動だよね

時空を越えるって事は
運命までをも変えてしまう

歳月や距離じゃないんだよね
相手を想う気持ち
それがどれだけ強いか
改めて本当の恋愛の気持ちを
知ったような気がしたよ