西宮にはオリジナルの桜
「夙川舞桜」といい
夙川周辺に植栽されている多くのサクラの中から、
自然交配により生まれた西宮市オリジナルの桜となりました。
西宮市では、この「夙川舞桜」をバイオ技術で増殖することに成功しました。

名前となった「夙川舞桜」は、平成17年12月に市民からの投票により決定したものです。
初期の成長が早い(開花まで2~3年と期間が短い)
花弁は8~12枚の半八重~八重咲き
花色は初め淡紅色で、のち白色に変化します。

そして今度は西宮に新しい地酒が誕生しました。
その名前が夙川舞桜というネーミングです。

大澤本家酒造と西宮の情報サイト(西宮流)
協力し合い作られたお酒です。
純米原酒(夙川舞桜)は昔ながらの、寒つくりの手法で熟練の南部
杜氏が手作りした、こだわりのお酒
http://nishinomiya-style.jp/sakura/maizakurasake.html
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商品名
夙川舞桜(しゅくがわまいざくら)
種別
純米原酒・生酒
容量
720ml
標準小売価格
1,500円
アルコール度数
17度以上
原材料
米、米こうじ
原料米
国産米100%
精米歩合
70%未満

西宮の地酒
1度飲んでみると、美味しさがわかります。
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